業務ごとに、情報の受け渡しが行き届く関係性を支援します。
情報資産ごとに、印刷・Web・社内・BPOの連携設計を最適化します。 上段の情報資産カードを切り替えると、下段4カードの内容が連動して変わります。
情報共有のズレを減らし、関係者間の動きをスムーズに整えます。
現場理解とデジタル設計の両軸で支援するチームです。
DX戦略、要件定義をリードし、事業と現場の接続を設計します。
統計・データクレンジング・アルゴリズム制作で提案と構築を支援します。
WEB+DBなどシステム案件の仕様策定、ディレクションを担当します。
WEB・CG・VR・動画を用いた営業提案で導入支援を行います。
CMSの提案・構築も担い、運用定着まで伴走します。
印刷業は常にDXのラストマイルでした。業務が細分化され、属人化が進むことで、 デジタル化が難しくなっている現場を数多く見てきました。さらに、蓄積してきたデータを 活かせずに捨ててしまう企業も少なくありません。
東洋美術印刷株式会社として90年間にわたり、顧客のマーケティングの現場に伴走してきたからこそ、 現場で本当に使われるDXの形を描けます。
そのデータの複雑性や取り扱い方を理解している私たちだからこそ、 業務での利用イメージを具体化し、適切なDXを伴走できます。
制作と運用の現場で“使える”システムとサービスをまとめています。
目的に合わせてお選びください。