ルールの徹底、手戻り、煩雑な進捗管理。
リアルタイムに仕上がりが確認できるクラウドシステムで、
担当者のあらゆる負担を解決します。
リアルタイムに
進捗を可視化
執筆者ごとにWordなど異なるフォーマットで原稿が届き、文字数やレイアウトの再調整が必須。修正指示の往復に多大な時間を要します。
複数人の執筆者がいると進捗が不明に。メールのやり取りが煩雑化し、最新のマスター原稿がどれか分からなくなるなど負担が激増します。
過去の完成原稿を探すのに手間がかかりデータが散逸。印刷用データで作成するためテキストを直接いじれず、アップデート漏れに繋がります。
そのお悩み、「みたまま入稿フォーム」が解決します!
直接フォーマットに原稿を入力し、リアルタイムで反映。著者が最終的な成果物イメージ(完成形)を確認しながら執筆できるため、文字数オーバーなどの手戻りを大幅に削減します。
複数人の著者の管理やフォーマットの取りまとめをシステム上で一元管理。「未通知」「依頼中」「修正中」など、台割上で進捗が一目でわかります。アラート機能で催促の手間も省けます。
過去のバージョンを保持可能なので、過去の記事内容を再活用したり、別フォーマットへの流用も容易です。データをエクスポートしてWebサイトへ展開するなど、情報資産として活用できます。
BEFORE
約2週間
AFTER
3日
Web上で完成イメージを確認しながら執筆できるため、提出後の修正や差し替えが激減。回収後の取りまとめ作業も自動化され、制作期間の圧縮に成功しました。
複雑なファイル管理やメールでの催促業務をシステムで一元化。進捗が誰でも可視化されるため、特定の担当者に依存しない安定した制作体制を構築できました。
PDF等から読み込み
入力項目の設定
ページ構成の整理
URLから直接入力
承認・修正依頼・確定
PDF / CSVで書き出し
※Step04〜Step05の間では、執筆者がシステム上で直接「執筆」を行います。
お客様ご自身でスムーズにフォーマット登録や各種設定ができるよう、分かりやすい動画とマニュアルをご用意。導入初期の担当者様向けオンライン講習も実施可能です。
運用中にお困りのことがあれば、専門スタッフがメール等にて迅速に対応いたします。機能の活用方法などのご相談も承ります。
初期導入費用 0 円
※表示価格は税別です。契約期間中は当該容量内でのご利用となります。
A. 運用規模に合わせて編集人数や権限を設計できます。想定人数に応じて最適な構成をご提案します。
A. 既存の記事や資料からの取り込みに対応しています。フォーマットの整備もサポートします。
A. 章立て、表記ルール、タグなど、媒体の方針に合わせてカスタマイズできます。
A. レビュー・承認のステップを設定できるため、内容の品質を保ちながら運用できます。
A. ヒアリング後、最短2〜4週間で運用開始できます。既存資料の整理状況によって調整します。
A. 可能です。貴社独自の名称で運用いただけます。導入後のサポートや機能追加にも対応します。
まずは実際の操作感をお試しいただける、1ヶ月無料トライアルをご利用ください。